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法人・健康保険組合向けサービス
職場での運動、健康セミナー、個別相談のイメージ

経営者・健康経営担当者・健保の皆さまへ

健康施策、
実施して終わって
いませんか。

「参加しない」「続かない」を、
職場で変わるきっかけに。

セミナーから、運動習慣、3ヶ月の伴走まで。
FUは、学びを日々の行動につなげる健康経営を支援します。

FIND YOUR PROGRAM

左右にスライドできます。各カードを押すと詳しい紹介ページへ移動します。

YOUR CHALLENGES

必要な人ほど、届かない。
担当者だけが、頑張っている。

企業の経営者・健康経営担当者へ

「開催した」の先を、
社内に説明できますか。

  • 参加するのは、いつも健康意識の高い社員
  • 忙しい現場に、運動や研修の時間をつくれない
  • 満足度は高いのに、日常の行動につながらない
  • 翌年度の予算につながる成果を示しにくい

参加しやすい入口と、職場で続けられる仕組みを。

健康保険組合・保健事業担当者へ

毎年、同じ対象者に
同じ案内を送っていませんか。

  • 特定保健指導への関心・参加意欲が高まらない
  • 健診結果を伝えても、生活が変わらない
  • 指導後の実践が続かず、支援が途切れる
  • 事業所ごとに勤務環境や課題が違う

関心づくりから、生活の中での実践を支える施策へ。

THE FU APPROACH

知識を渡すだけでは、
生活は変わりにくい。

だからFUは、「何を伝えるか」と一緒に、
「いつ・どこで・どう実践するか」を考えます。

睡眠、食事、運動、ストレス。本人の困りごとを入口に、勤務形態や生活に合う小さな行動へ。単発のきっかけづくりから継続支援まで組み合わせます。

01 / 興味を持つ自分ごとになる学び
02 / やってみるその場でできる実践
03 / 続ける生活に合う行動設計
04 / 振り返る変化を見て次へ

PLAN EXAMPLES

いまの施策に、
足りない一歩を。

目的別の組み合わせ例です。すべてを一度に導入する必要はありません。

参加の入口を広げる

健診・睡眠を入口に

健康セミナーで関心づくり。必要に応じて個別の生活習慣改善へ。

健康セミナー → 3ヶ月支援
忙しい現場で続ける

短時間の運動を日常に

職場で運動を体験し、オンラインの短時間トレーニングを継続の機会に。

健康運動 → 10min
健診後の行動を支える

学びと伴走をつなぐ

健診結果への理解から、食事・運動・睡眠の具体的な行動設計へ。

健診セミナー → 3ヶ月支援

特定保健指導の参加促進や、その前後の生活習慣支援としての活用を相談できます。制度上の特定保健指導の代替・実施要件への適合を一律に保証するものではありません。

PROFESSIONAL TEAM

さまざまな専門性を持つ
講師が在籍しています。

FUには、運動・睡眠・メンタル・健康支援など、それぞれの分野で経験を重ねてきた講師が在籍。企業・健保の課題や参加者に合わせて、適切な専門性を持つ講師がプログラムを担当します。

運動指導・身体づくり

現場で実践を支える
トレーナー

  • 元RIZAPトップトレーナー
  • 健康運動指導士
  • 自治体・企業向け健康プログラムの設計・登壇経験

睡眠・メンタル支援

心身の状態を
多面的に捉える講師

  • 睡眠コンサルタント
  • 産業カウンセラー
  • 睡眠・ストレスをテーマにした健康教育

健康相談・生活習慣支援

日々の健康に
寄り添う専門職

  • 看護師
  • 体調や生活習慣に配慮したサポート
  • 参加者の不安や疑問に寄り添う健康支援

ヨガ・コンディショニング

無理なく動ける時間を
つくる講師

  • ヨガ講師
  • 呼吸と体の動きを組み合わせた運動支援
  • 体力や運動経験に合わせた実践サポート

※上記は在籍講師の経歴・専門領域の一例です。実施内容や対象者に合わせて担当講師を調整します。

FOR YOUR NEXT PROPOSAL

「好評でした」の先を、
報告できる施策へ。

何を成果とするかを、導入前に一緒に整理。
測定できる範囲で、次年度の改善につなげます。

参加

申込・参加人数、対象者に届いたか

実践

行動目標、日常で試せたこと

継続

取り組みの頻度、続けにくかった理由

変化

生活習慣・体調の自己評価、必要に応じた身体指標

取得項目・集計方法・報告範囲は契約前に合意します。健康情報の取り扱いも事前に確認します。

HOW TO START

企画が固まっていなくても、
相談できます。

  1. 01

    課題を整理

    対象者、これまでの施策、困っていることをお聞きします。

  2. 02

    プランをご提案

    目的・人数・勤務形態・予算に合わせて設計します。

  3. 03

    実施・実践支援

    告知や実施方法を調整し、参加と行動を後押しします。

  4. 04

    振り返り・次へ

    合意した指標を振り返り、次の施策を検討します。

FAQ

よくあるご質問

単発のセミナーだけでも相談できますか?

はい。まずは1回のセミナーからご相談いただけます。その後の継続施策も、目的に応じて組み合わせて提案します。

運動が苦手な人や、忙しい職場でも参加できますか?

短時間の運動やストレッチなど、対象者と実施環境に合わせて内容を調整します。体調や既往歴によって参加に配慮が必要な場合は、実施前に確認します。

特定保健指導と組み合わせられますか?

関心づくりや日常での実践支援を補う施策としてご相談いただけます。制度上の実施範囲や既存の委託先との役割分担は、個別に確認します。

料金や最低人数を教えてください。

人数、回数、実施形式、個別支援や報告の範囲により異なります。ご相談時に条件を確認し、お見積もりします。

成果は必ず出ますか?

参加状況や生活環境などにより変化は異なり、成果は保証できません。開始時に目的と評価指標を共有し、実践状況を見ながら取り組みを調整します。

LET’S MAKE THE NEXT STEP

来年も、同じ課題を
持ち越さないために。

「何から始めればいいか分からない」からで大丈夫です。
貴社・貴健保の状況に合う、最初の一歩を一緒に考えます。

参加率を高めたい継続する仕組みをつくりたい施策を見直したい
法人・健保向けの導入を相談する

メールアプリが開きます。メールでのご相談:info@fitness-univerity.jp